平成28年9月9日(金)、尾﨑知事と岡﨑市長に、
今後の鏡川を安心・安全で100年後も美しい河川であることを政策に反映していただきたく
(1)アユ解禁日の前倒し
(2)重倉川の濁水問題の解消
(3)稚アユ放流技術の検討
(4)下流域、特にトリム堰直下流に形成される産卵場の環境保全
(5)廓中堰、鏡川堰、江の口鴨田堰等の可動堰の改修
(6)朝倉堰の魚道改善
(7)漁場の再生
上記、議題7項目を提言をさせていただきましたのでご報告致します。
組合員さんが鏡川で釣ったと大きなアカメを見せに来てくれました。
体長128センチ、なんとも巨大、こんな大きな魚が鏡川にいるとは。
あまりに巨大なので、記念撮影いたしました。
H28.6.27 鏡川上流、土佐山の鮎の状況、更新しました!
7月1日解禁前の鮎の状況は『鮎・潜水調査』の動画でご覧ください。
鏡川漁協事務所前、下流域の情報をお知らせします。
平成28年6月3日(金)、午後から2人の釣り人が友釣り漁をしました。
2人、5時間で20匹程度。
でも、中には18cm強の大きなアユもいました!
それから更に6月7日、同じポイントで余り釣れず、本日10日、朝から2時間で1匹・・・ 今は見込み薄です。
しかし、毛針漁は良い情報で、紅葉橋より下流で朝早く30~50匹釣った方もいたようです。
また何日か時間が必要かもしれません。
また、情報が入り次第、お知らせします。